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	<title>WordPress インストールガイド &#187; インストールと基本設定</title>
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	<description>WordPressは、MySQLというデータベースを利用したブログツールです。このサイトでは、WordPressのレンタルサーバーへのインストールや設置の方法、WordPressでサイト運用する際に役に立つ情報をブログ形式でお届けします。</description>
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		<title>カテゴリーの新規追加</title>
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		<pubDate>Thu, 20 Nov 2008 06:30:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ンストールと基本設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wordpress.ser8.info/archives/40</guid>
		<description><![CDATA[WordPressで投稿する記事はかならず設定しているカテゴリーに属させなければいけません。何も指定しないで記事を投稿した場合、アクションが「デフォルト」に指定されているカテゴリーに記事が属する形になります。パーマリンクの表示をカスタマイズしている場合は、カテゴリーを後から変更すると記事のURLが変わる場合があるので、あらかじめカテゴリーを設定しておきましょう。１．WordPress管理画面へログイン
インストール作業時に設定したユーザ名とパスワードを入力して、管理画面に入室してください。
　（←クリックで拡大。以下画像同様）

２．WordPressダッシュボード


３．デフォルトカテゴリーの名前を変更する
WordPressで投稿する記事は、最低１つのカテゴリーに属します。デフォルトカテゴリーは「未分類」という名前になっています。削除することができませんので、作成するブログのテーマに沿ったカテゴリー名に変更しておきましょう。
管理画面の上部バナー箇所にあるメニューより[管理]をクリックし、真下に展開するメニューから[カテゴリー]をクリックしてください。下の画像はカテゴリーの設定画面になります。画像内の赤枠内[編集]をクリックすることでカテゴリー名を変更できます。

]]></description>
		<wfw:commentRss>http://wordpress.ser8.info/archives/40/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>表示URL(パーマリンク)の設定</title>
		<link>http://wordpress.ser8.info/archives/103</link>
		<comments>http://wordpress.ser8.info/archives/103#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 19 Nov 2008 06:30:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ンストールと基本設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wordpress.ser8.info/archives/103</guid>
		<description><![CDATA[WordPressの個別記事のURLは、そのURLの文字列中に数字や「？」といった記号が使われています。
検索エンジンの最適化（SEO)を検討している場合は、こういった「？」等が使われたURL表示ですと動的なページとして判断され不利になる場合があります。WordPressでは、この個別記事のURLの表示設定を変更することができます。管理画面の上部バナーのメニューより、[各種設定]をクリックし、その下に展開するメニュー[パーマリンク設定]をクリックしてください。
　(←クリックで拡大します。）

デフォルトと設定されているところを、上記画像の赤線箇所

日付と記事名に基づく表示
記事ナンバーに基づく表示

のどちらかにチェックして設定を保存してください。ちなみに当サイトでは記事ナンバーに基づく表示で設定しています。このURL設定に関してはカスタマイズも可能です。
カスタマイズするのであれば、「独自表記を以下の入力欄に記述 」にチェックを要れ
/%category%/%postname%.html
と入力するとカテゴリーのディレクトリの下に記事のURLをHTMLの拡張子で表示させることができるので、WordPressをブログのように運用するのではなく、通常のWebサイトみたいに運営するときに良いかと思います。
ちなみに上記の%category%は、カテゴリーを追加する際に「カテゴリースラッグ」に入力した文字列が挿入されます。%postname%については、記事を投稿する際に「投稿スラッグ」に入力した文字列が挿入されます。
カテゴリーを設定する際に「カテゴリースラッグ」、記事を投稿する際に「投稿スラッグ」に半角英数字で任意のスラッグ名を指定するようにしてください。指定しなくてもページは表示できますが、カテゴリー名や記事名が日本語の場合、自動的にUTF-8にエンコードされたURLになります。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://wordpress.ser8.info/archives/103/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WordPressにログイン</title>
		<link>http://wordpress.ser8.info/archives/126</link>
		<comments>http://wordpress.ser8.info/archives/126#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 30 Oct 2008 14:51:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ンストールと基本設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wordpress.ser8.info/archives/126</guid>
		<description><![CDATA[ブラウザ上でのWordPressのインストールを終えるとログイン画面が表示されます。ユーザ名とパスワードを入力してWordPressにログインしましょう。


ログイン後の画面です。WordPressの管理画面とトップページは「ダッシュボード」といいます。WordPressのバージョンアップなどのお知らせが表示されますので、定期的に確認するようにしましょう。


ダッシュボードの上部、「サイトを表示」のリンクをクリックするとデフォルトのテンプレートで作成されたサイトを確認することができます。


これにてWordPressのインストールが完了です。実際に記事を投稿する前にWordPressの初期設定を行いましょう。初期設定についてはこちら。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://wordpress.ser8.info/archives/126/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WordPressのインストール</title>
		<link>http://wordpress.ser8.info/archives/121</link>
		<comments>http://wordpress.ser8.info/archives/121#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 14:27:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ンストールと基本設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wordpress.ser8.info/archives/121</guid>
		<description><![CDATA[前の記事でWordPressのインストールに必要なwp-config.phpの設定を行いました。ここからは画面の指示に従い、WordPressのインストールを始めます。

６．WordPressインストールの開始画面です。興味のある方は「ReadMe」をお読み下さい。興味の無い方は、そのまま「FirstStep」をクリックしてください。


７．ブログ名(サイトのタイトル)と送受信可能なメールアドレスを入力してください。SEO対策をお考えの場合は、「Google?」の文章のチェックはそのままにしておいて下さい。


８．設定したMySQLの入力に間違いが無ければ、このままIDとパスワードが表示されてWordPressのインストール完了します。「ログイン」または「wp-login.php」をクリックして、WordPressの管理画面にログインしてみましょう。

WordPressのインストールが完了と同時に上記２の工程で設定したメールアドレスに、「WordPress インストール完了通知」という件名でログイン名とパスワードが記載されたメールが届きます。管理画面へのログイン情報が記載されていますので、削除せず保存するようにしてください。

WordPress が新規にインストールされました。
こちらの URL にて必要なセットアップを行ってください
http://www.abc.net/wp-admin
以下の情報を利用して管理者権限にてログインできます。
ユーザー名 : admin
パスワード : 000000
新しいウェブログの世界を楽しんで頂ける事を願っています。
&#8211;WordPress Japan
http://wordpress.xwd.jp/


]]></description>
		<wfw:commentRss>http://wordpress.ser8.info/archives/121/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>wp-config.phpの自動作成</title>
		<link>http://wordpress.ser8.info/archives/36</link>
		<comments>http://wordpress.ser8.info/archives/36#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 28 Oct 2008 06:30:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ンストールと基本設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wordpress.ser8.info/archives/36</guid>
		<description><![CDATA[WordPressはアップロードしただけでは動きません。アップロードしたサーバーでのインストール作業が必要になります。特定のURLにアクセスして、ブラウザ上でインストール作業を行います。
仮にWordPressを設置したURLが
http://www.abc.net/
ならば、　
http://www.abc.net/wp-admin/install.php
 にアクセスすることになります。

１．WordPressのインストール前に、WordPressをインストールするために必要なwp-config.phpを作成します。「ウィザード」のリンクをクリックしてください。
　(←クリックで拡大します。以下同様）

２．サーバー上でwp-config.phpを自動生成するため、生成先のフォルダに対して書き込みの権限がないと以下のようなメッセージが表示されます。一時的にWordPressを設置したフォルダのパーミッションを「777」に変更してください。

フォルダに書き込みの権限を与えられない場合は、手動でwp-config.phpを作成します。作成方法は、こちら。

３．MySQLについての確認メッセージが表示されます。利用するレンタルサーバーで設定したMySQLの設定を確認できるようにしてください。


４．レンタルサーバーで設定したMySQLの情報を入力する画面です。設定時の情報に書き換えてください。


５．４の入力が終わると、以下のようなメッセージが表示されます。「WordPressのインストール」のリンクをクリックしてウィザードを先に進みます。

これ移行の手順は以下の次の記事のリンクをクリックしてください。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://wordpress.ser8.info/archives/36/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ダウンロードファイルの解凍</title>
		<link>http://wordpress.ser8.info/archives/19</link>
		<comments>http://wordpress.ser8.info/archives/19#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 27 Oct 2008 07:20:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ンストールと基本設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wordpress.ser8.info/archives/19</guid>
		<description><![CDATA[ダウンロードした、WordPressのアーカイブはZIP形式で圧縮されています。
Windows搭載のパソコンの場合、圧縮ファイルのままでも中のファイルを確認することができますが、圧縮ファイルのままでは使えませんので、必ず解凍するようにしてください。

解凍には、以下のフリーソフトウェアがおすすめです。

http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se169348.html

このLhaplus（ラプラス）は、パソコンへのインストールが完了すると右クリックのメニューからファイルの圧縮と解凍ができるようになります。
※Lhaplusをインストール後、右クリックのメニューから同じフォルダ内に解凍する図


※解凍直後のフォルダ


※WordPressの圧縮ファイルの解凍後の中身


解凍が終わったら、利用しているレンタルサーバーへファイルをアップロードすることとなります。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://wordpress.ser8.info/archives/19/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>WordPressのダウンロード</title>
		<link>http://wordpress.ser8.info/archives/10</link>
		<comments>http://wordpress.ser8.info/archives/10#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 26 Oct 2008 07:25:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ンストールと基本設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wordpress.ser8.info/archives/10</guid>
		<description><![CDATA[過去のWordpressは、WordPress Japan（現在閉鎖）のトップページより、SourceForge.jpなどのミラーサイトに移動して、アーカイブをダウンロードしていました。現在は、ミラーサイトを使わなくても、こちらでダウンロードが可能です。
WordPressはオープンソースのプログラムであり、プログラム自体は商用利用が可能で無料です。
まず、http://ja.wordpress.org/　にアクセスしてください。WordPressの日本語ローカルサイトです。日本語版のバージョンアップも行われております。設置したWordPressのダッシュボード(管理画面のトップページ)でも告知されますので、その際はアクセスしましょう。

アクセスして、ページを下にスクロールすると「ダウンロード」の見出しがあります。この右側あたりにダウンロードのリンクがありますので、ここでZIP形式のWordpressのアーカイブをダウンロードしてください。

WordPressのファイルは、ZIP形式でダウンロードされます。ファイルの自分のパソコンに保存したら、ZIPファイルの解凍を行います。解凍手順はこちら。
]]></description>
		<wfw:commentRss>http://wordpress.ser8.info/archives/10/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>パーマリンク設定には、.htaccessが必要</title>
		<link>http://wordpress.ser8.info/archives/142</link>
		<comments>http://wordpress.ser8.info/archives/142#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Dec 2007 05:00:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ンストールと基本設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wordpress.ser8.info/archives/142</guid>
		<description><![CDATA[WordPressでは、個別記事のURLなどの書式を変更することができます。WordPressのダッシュボードを元にすると、［各種設定］→［パーマリンク設定］で行うパーマリンク構造の設定です。
ここでの設定は、.htaccessというWebサーバーの動作をディレクトリ単位で制御するファイルに記述されるようになります。WordPressのアーカイブには、この.htaccessはありません。自分で用意して、WordPressのアーカイブと共にサーバーにアップロードします。
.htaccess自体は、Terapadなどのフリーのテキストエディタで何も記述していないファイルを「.htaccess」の名前で保存して作成してください。サーバーにアップロードしたら、ファイルのパーミッションを「606」または「666」に変更してください。.htaccessに対して書き込み権限を与えることでWordPressの管理画面で行った設定が自動的に保存されるようになります。
.htaccessはあるけど、パーミッションの変更が無い場合は、パーマリンク設定の保存時に表示されるコードを.htaccessに直接記述する必要があります。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>手動でのwp-config.phpの編集</title>
		<link>http://wordpress.ser8.info/archives/78</link>
		<comments>http://wordpress.ser8.info/archives/78#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Apr 2007 06:30:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ンストールと基本設定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wordpress.ser8.info/archives/78</guid>
		<description><![CDATA[WordPressはアーカイブをアップロードし、サーバーにアクセスすれば自動的にインストールウィザードが開始されます。ウィザードを利用せず手動で設定することも可能です。
レンタルサーバーで設定したMySQLに関する情報を、WordPressの設定ファイルである【wp-config.php】に記述します。

解凍したWordPressのフォルダを開き、【wp-config-sample.php】のファイル名を、【wp-config.php】に変更します。ファイル名の上で右クリックし[名前の変更]を選択することでファイル名を変更できます。
ファイル名を【wp-config.php】に変更したら、編集するためにテキストエディタで開きます。拡張子がPHPのファイルの場合、パソコンによっては、どのソフトウェアで開くかの設定がされていない場合があります。【wp-config.php】のアイコンが

のようになっていたら、PHPファイルをどのソフトウェアで開くかパソコン内でファイルとソフトウェアの関連付けを自分で行う必要があります。今回の作業は、レンタルサーバーで行ったMySQLの設定を入力するだけですので、メモ帳やワードパッドで開くようにファイルの関連付けの設定を行えば十分かと思います。
［ファイルの関連付けについてはこちら］
※画像ファイルの設定変更について説明していますが、操作方法は同じですので参考になるかと思います。

ファイルの関連付けの作業が完了したら、テキストエディタで【wp-config.php】を開きましょう。
ソースコードは以下のような構成です。◆Ａ?◆Ｃとlocalhostについて説明します。
今回設置するWordPressは、文字コードをUTF-8で運用することを前提にしております。
さらに以下のコードは、WordPressME 2.2.1のものになります。

&#60;?php
mb_language(&#8216;Japanese&#8217;);
mb_internal_encoding(&#8216;UTF-8&#8242;);
// ** MySQL settings ** //
define(&#8216;DB_NAME&#8217;, &#8216;◆Ａ&#8216;);    // The name of the database
define(&#8216;DB_USER&#8217;, &#8216;◆Ｂ&#8216;);     // Your MySQL username
define(&#8216;DB_PASSWORD&#8217;, &#8216;◆Ｃ&#8216;); // &#8230;and password
define(&#8216;DB_HOST&#8217;, &#8216;◆D&#8216;);    // 99% chance you won&#8217;t need to change this value
define(&#8216;DB_CHARSET&#8217;, &#8216;utf8&#8242;);
define(&#8216;DB_COLLATE&#8217;, &#8221;);
// You can have multiple installations in one database if [...]]]></description>
		<wfw:commentRss>http://wordpress.ser8.info/archives/78/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
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