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	<title>WordPress インストールガイド &#187; テーマ・テンプレートタグ</title>
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	<description>WordPressは、MySQLというデータベースを利用したブログツールです。このサイトでは、WordPressのレンタルサーバーへのインストールや設置の方法、WordPressでサイト運用する際に役に立つ情報をブログ形式でお届けします。</description>
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		<title>wp_list_categoriesでclass属性とtitle属性を削除する</title>
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		<pubDate>Sun, 08 Aug 2010 14:04:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ーマ・テンプレートタグ]]></category>

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		<description><![CDATA[wp_list_categoriesを使ってカテゴリーのリストを出力するとliタグにclass属性、aタグにtitle属性が付加されて出力される。title属性には記事の概要が入るんだけど、これがリストタグで並んで出力されると同じキーワードが並びがち。SEO的な面で、キーワードの出現率が高くなり、不利になる可能性がある。 HTML自体をシンプルにするため、このtitle属性とclass属性を削除したい。これを削除するには、ディレクトリ『wp-includes』に格納されている『classes.php』を編集すると良い。 現在のWP3.0.1の場合だと、この『classes.php』の、 １３４９行目、 $link .= &#8216;title=&#8221;&#8216; . sprintf(__( &#8216;View all posts filed under %s&#8217; ), $cat_name) . &#8216;&#8221;&#8216;; １３５１行目、 $link .= &#8216;title=&#8221;&#8216; . esc_attr( strip_tags( apply_filters( &#8216;category_description&#8217;, $category->description, $category ) ) ) . &#8216;&#8221;&#8216;; この２箇所を $link .= &#8221;; に書き換える。これによりaタグ内のtitle属性が削除される。 次に１３９８行目、 $output .= &#8216; class=&#8221;&#8216;.$class.&#8217;&#8221;&#8216;; これを削除またはコメントアウトする。ここまでの修正ができたら、wp-includesディレクトリに、classes.phpをアップして上書きする。 classes.phpについては、自動アップグレードの際に上書きされる可能性があるため、編集したファイルのバックアップは忘れずに取っておくと良いだろう。]]></description>
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		<title>wp_list_pagesでtitle属性、class属性を削除する</title>
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		<pubDate>Sun, 08 Aug 2010 13:42:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ーマ・テンプレートタグ]]></category>

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		<description><![CDATA[wp_list_pagesタグを使うと&#60;li&#62;タグで出力されるんだけど、以下のようにclass属性とtitle属性も出力される。 &#60;li class=&#8221;page_item page-item-90&#8243;&#62;&#60;a href=&#8221;URL&#8221; title=&#8221;○○&#8221;&#62;○○&#60;/a&#62;&#60;/li&#62; 特にtitle属性についてはキーワード過多になる場合があり、SEO的によろしくなくなる可能性がある。これを削除するには、ディレクトリ『wp-includes』に格納されている『classes.php』を編集すると良い。 現在のWP3.0.1の場合だと、この『classes.php』の１２０５行目 $output .= $indent . &#8216;&#60;li class=&#8221;&#8216; . $css_class . &#8216;&#8221;&#62;&#60;a href=&#8221;&#8216; . get_page_link($page-&#62;ID) . &#8216;&#8221; title=&#8221;&#8216; . esc_attr( wp_strip_all_tags( apply_filters( &#8216;the_title&#8217;, $page-&#62;post_title, $page-&#62;ID ) ) ) . &#8216;&#8221;&#62;&#8217; . $link_before . apply_filters( &#8216;the_title&#8217;, $page-&#62;post_title, $page-&#62;ID ) . $link_after . &#8216;&#60;/a&#62;&#8217;; この記述を $output .= $indent . &#8216;&#60;li&#62;&#60;a href=&#8221;&#8216; [...]]]></description>
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		<title>検索順位上位＆ペナルティ回避がコンセプトのテンプレ</title>
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		<pubDate>Mon, 19 Oct 2009 16:21:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ーマ・テンプレートタグ]]></category>

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		<description><![CDATA[SEO塾。 この私塾をご存知だろうか。株式会社アルゴリズムの石橋氏が主催する検索エンジン対策系の塾である。この塾自体、入塾は優良だか、無料でも閲覧が可能なブログもある。 検索エンジンの最新レビューや、Google・Yahoo!・Bing対策、上位表示と順位変動、インデックス更新等に関する情報が盛りだくさん。 特に検索エンジンの不振な挙動と、そのリカバリーの発見など、日々SEO対策に追われるウェブマスターにとって、欠かせない情報源でもある。 その石橋氏が、SEO対策を施した、WordPress対応のテンプレートをこの度リリースした。 テンプレートの価格としては高めなんだけど、先の石橋氏が主催するSEO塾のテキストを付属したセットは、かなり有益だろう。 特にこのテンプレートの場合、はじめからバックリンクサイト構築も想定しているところが、ほかのテンプレートとは一線を画すところ。 変なSEO業者に依頼するくらいなら、WordpressとSEO塾テンプレートでセルフSEO に取り組んでみてはいかがだろうか。このテンプレートの詳細は、コチラ。]]></description>
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		<title>WordPressのテーマとして「賢威」を適用。</title>
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		<pubDate>Sat, 28 Mar 2009 15:35:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ーマ・テンプレートタグ]]></category>

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		<description><![CDATA[現在のこのサイトのデザインは、賢威というテンプレートを利用しています。 有料のテンプレートなんですが、XHTMLの構造とCSSの組み方が秀逸でカスタマイズ性が高いです。自分の場合、このテンプレートを利用したおかげで、XHTML、CSSのスキルが上がったことが嬉しかったですね。 購入したのは2007年の9月。このサイトの構築のためではなく、小遣い稼ぎで公開しているアフィリエイトサイトに使おうと思って購入しました。 もともと仕事柄、Web制作に関わっていたので、利用するのに特別苦労はしませんでした。このテンプレートを使えば使うほど、自分のXHTML、CSSのスキルの欠点が浮かんできたのは複雑な心境でしたね。 ちょっと悔しかったので、テンプレートのソースをまじまじと眺めながら、自分でもテンプレートもどきを構築したのは非常に良い思い出です。このサイトの現在のデザインの前に適用していたWordPressのテーマは、自分で制作しましたが、この賢威テンプレートの影響を大きく受けたものでした。 賢威のバージョンは4.0がリリースされたということで、今回のリニューアルになりました。購入者は専用サイトからのダウンロードが可能なんです。 この賢威は、Wordpress、MovableTypeにも対応しており、すぐに導入が可能です。開発者である松尾氏によるブラッシュアップも常に行われており、最適化されたテンプレートの入手が可能です。 自分が購入したときのバージョンが2.0でしたが、ユーザー専用サイトから、最新版のダウンロードが無償でできます。テンプレートのデザインとしては、かなりシンプルなので、トップバナーやアイコンなどは、スキルが身に付いたら自分独自のものを利用して、他のユーザーとの差別化を図ったほうが良いでしょう。 ユーザー専用サイトでは、京都でWEBコンサルも手がける松尾氏執筆のSEOマニュアルのダウンロードや、SEO関連フォーラム、初心者向けフォーラムによるユーザー間の交流も盛んで、WEB制作やSEOに関する最新の情報、松尾氏によるSEOの検証などの情報も手に入れられるようになっています。 単純にテンプレートを販売するのではなく、テンプレートを通して購入者をある意味、コンサルしてしまう、このテンプレートはオススメです。そんなWordpressに対応したテンプレート「賢威」の販売ページはこちらです。 かなり勉強になります。]]></description>
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