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	<title>WordPress インストールガイド &#187; エックスサーバー</title>
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	<description>WordPressは、MySQLというデータベースを利用したブログツールです。このサイトでは、WordPressのレンタルサーバーへのインストールや設置の方法、WordPressでサイト運用する際に役に立つ情報をブログ形式でお届けします。</description>
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		<title>WordPressの自動インストール</title>
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		<pubDate>Sun, 04 Nov 2007 07:16:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ックスサーバー]]></category>

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		<description><![CDATA[エックスサーバー（Xserver）では、サーバーパネルよりWordPressなどのソフトウェアを自動でインストールする機能が付いています。ここでは、WordPressの自動インストールについて説明します。エックスサーバーのサーバーパネルのトップページから、[自動インストール]をクリックして下さい。 　（←クリックで拡大。以下画像も同様） [プログラムのインストール]をクリックします。 WordPress MEの項目にある[インストール設定]ボタンをクリックしてください。 MySQLの情報を入力します（エックスサーバーでのMySQLの設定はこちら）。MySQLのデータベース名、ユーザ名、パスワードを入力し、送受信可能なメールアドレスとWordPressにログインするためのパスワードも入力します。全ての入力が完了したら［インストール］ボタンをクリックしてください。 設定内容を確認する画面が表示されます。問題がないようなら再度［インストール］ボタンをクリックします。 インストール完了画面です。WordPressのURLと管理画面のIDとパスワードが表示されます。この時点でWordPressのインストールが完了します。ページ内のURLをクリックしてWordPressにアクセスしてみましょう。 WordPressはインストールの完了と同時にブログが作成されています。管理画面には右サイドバーのメタ情報の［ログイン］をクリックすると管理画面にアクセスできます。前画面で表示されていたIDとパスワードで入室してください。 エックスサーバーでの自動インストールを利用した場合、WordPressのバージョンが最新でない場合があります。最新バージョンを利用したい場合は、WordPressのアーカイブを入手し、エックスサーバーにWordPressのアーカイブを手動でアップロードして下さい。 WordPressの自動インストールが完了しました。サイトを運用する前に初期設定を行いましょう。（初期設定はこちら。） ■レンタルサーバー、エックスサーバーについて ＜＜　詳細はこちら　＞＞ ＜＜　公式サイト　＞＞]]></description>
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		<title>エックスサーバーのMySQL設定</title>
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		<pubDate>Sat, 03 Nov 2007 06:30:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ックスサーバー]]></category>

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		<description><![CDATA[エックスサーバー(Xserver) のインフォパネルにアクセスし、[サーバーパネル]ボタンをクリックします。 　（←クリックで拡大します。以下の画像も同様） サーバーパネルに移動しますので、MySQL設定をクリックします。 [MySQLの追加]をクリックします。 任意のデータベース名を入力して、画面右下の灰色の[MySQLの追加]ボタンをクリックします。この時点でデータベース名が分かりますのでメモしておきましょう。以下の画像だとデータベース名は【wordpress_wpsql】がデータベース名になります。 確認画面が表示されるので、ここでも画面下部にある[MySQLの追加]ボタンをクリックします。 設定完了のメッセージが出ますので、次はデータベースのユーザを設定します。[MYSQLユーザの追加]をクリックしてください。 ユーザIDとパスワードに任意のデータを入力します。ホスト名はそのまま変更しないで下さい。表示されている【localhost】をWordPressのインストール時にデータベースのホスト名として入力します。ここでも設定したデータをメモしておきましょう。以下の画像だとユーザ名は【wordpress_weblog】1パスワードは非表示ですが【a12345】です。 設定が完了すると確認画面が表示されますので、[MySQLユーザの追加]ボタンをクリックしてください。 MySQLユーザの追加完了画面が表示されます。[MySQLの一覧]をクリックしてください。 ユーザが未設定の状態のデータベース一覧が表示されますので[追加]ボタンをクリックします。 設定ユーザにデータベースの権限が設定されます。[MySQLの一覧]をクリックしてください。 アクセス所有権ユーザに、先ほど設定したユーザ名が設定されています。確認ができたらサーバパネルのホームへ戻りましょう。 以上で、エックスサーバーでのMySQLの設定が完了です。ここで設定したデータベース名、データベースユーザ名、パスワード、ホスト名をすぐに確認できるようにしましょう。 ■レンタルサーバー、エックスサーバーについて ＜＜　詳細はこちら　＞＞ ＜＜　公式サイト　＞＞]]></description>
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		<title>エックスサーバーにWordPressをアップロードする</title>
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		<pubDate>Fri, 02 Nov 2007 06:30:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ックスサーバー]]></category>

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		<description><![CDATA[エックスサーバーのサーバーパネルにて、MySQLの設定が完了したら、WordPressのアーカイブをアップロードします。 アップロードには、FFFTPというフリーソフトが便利です。 FFFTP：http://www2.biglobe.ne.jp/~sota/ffftp.html FFFTPの左側は、自分のパソコン側のファイルの一覧が表示されます。下の画像のように、WordPressのファイルの一覧を表示させてください。 エックスサーバーにWordPressのアーカイブをアップロードする前に、FFFTPの右窓内にてフォルダの移動を行います。エックスサーバーでは、FFFTPで接続すると右側に「ssl」とドメイン名のフォルダが表示されます。 このドメイン名のフォルダをダブルクリックして下さい。「public_html」フォルダが表示されますので、さらにダブルクリックします。新規で設置する場合は右側には「index.html」というファイルだけが表示されます。 フォルダの移動が完了したら、FFFTPの左窓内に表示されているWordPressのファイル一覧のどこでも良いです。右クリックして、そのメニューの中から【全てアップロード】を選択してください。自動的にファイルのアップロードが始まります。 WordPressのファイルのアップロードが終了した直後の状態です。エックスサーバーの場合は、最初から「index.html」というフォルダが存在しますので、それ以外のファイルが、左右対称で同じファイルの一覧表示になります。 WordPressのアップロードが完了したら、ブラウザを起動してエックスサーバーにアップロードしたWordPressにアクセスします。アクセスした後の作業はこちらを参考にして下さい。 　→　WordPressのインストール ■レンタルサーバー、エックスサーバーについて ＜＜　詳細はこちら　＞＞ ＜＜　公式サイト　＞＞]]></description>
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		<title>サーバー概要（X10プラン）</title>
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		<pubDate>Wed, 31 Oct 2007 15:20:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ックスサーバー]]></category>

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		<description><![CDATA[利用料金 １０５０円 初期費用 １５７５円(半額キャンペーン) 容量 ３ＧＢ PHPのバージョン ４または５ MySQLのバージョン ４または５ 作成できるデーターベースの数 ５個 独自ドメインの持込 可能　数に制限なし お試し期間 あり　１０日間 ワンポイント PHPは、バージョン４と５を切り替えて運用することが可能。マルチドメインもサブドメインも無制限に設定が可能。サポートも365日24時間対応。 ＜＜　公式サイトはこちら　＞＞]]></description>
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