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	<title>WordPress インストールガイド &#187; XREA</title>
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	<description>WordPressは、MySQLというデータベースを利用したブログツールです。このサイトでは、WordPressのレンタルサーバーへのインストールや設置の方法、WordPressでサイト運用する際に役に立つ情報をブログ形式でお届けします。</description>
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		<title>WordPress2.7.1へ自動アップデート（XREA編）</title>
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		<pubDate>Sat, 14 Feb 2009 13:37:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[A]]></category>

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		<description><![CDATA[ダッシュボードに久しぶりにログインすると、以下のような表示が。 クリックすると (クリックで拡大） といった感じの画面に遷移。日本語版なので図の赤枠のボタン「自動アップグレード」を押してみる。。。 （クリックで拡大） 見事にエラーである。このサイトはXREAで運用しているのだが、XREAは、PHPがサーバーモジュール版で動作しているサーバーなのである。つまりセーフモードによる制限があるってこと。上位のCORESERVERも同様。 XREAに設置したWordpressの自動アップデートを有効にしたい場合は、PHPをCGI版で稼動させる必要がある。Wordpressの設置ディレクトリに以下の記述を追加した.htaccessを置く事でCGI版でPHPを動かすことが可能。 AddHandler application/x-httpd-phpcgi .php テーマファイルの編集をWordpressの管理画面内で行っている場合は、すでにWordpressの設置ディレクトリ内に.htaccessが生成、またはアップしていると思うので、上記の記述を追加する形で対応して欲しい。 .htaccessの更新が完了したら、改めて自動アップデートを。 ちょっと間を置いて、こんな感じの画面が表示されれば自動アップデートが完了である。これは便利かも。ちなみにCORESERVERでも同じ方法で自動アップデートが可能なのでお試しあれ。MovableTypeも自動でアップデートして欲しいよね。]]></description>
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		<title>XREAのMySQL設定</title>
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		<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 08:25:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[A]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPressはMySQLのデータベースを利用して稼動するブログツールです。WordPressの設置の前にXREAのコントロールパネルにて、MySQLの設定を行います。このページでは、XREAのMySQLの設定の手順について解説します。 ■XREAのコントロールパネルにアクセスします。XREAのコントロールパネルは、左側にメニューが並んでいます。その中より「データベース」（下の画像赤枠内）をクリックして下さい。 ■XREAのデータベースの設定画面です。WordPressで利用するデータベースはMySQLです。下の画像の赤い番号をご覧下さい。 ・MySQLのデータベースの選択 XREAの場合は５つまでデータベースファイルを作ることが可能です。上図の赤丸で囲まれているラジオボタンをクリックし作成するデータベースを選択します。すでに作成済みのデータベースがある場合は2つ目以降のラジオボタンをクリックしてください。 ・データベース名の設定 上図１がデータベース名になります。２つ目以降のデータベースのファイル名については、※印部分に任意の値を入れてデータベース名を設定します。 ・データベースパスワードの設定 上図２にて任意のパスワードを設定してください。 ・文字コードの選択 XREAで契約したサーバーによって、MySQLのバージョンが変わります。バージョンが5以降のMySQLを利用している場合は、ドロップダウンリストから【EUC-JP／UNICODE(5以降のみ)／SHIFT_JIS(5以降のみ)】のいずれかを選択して下さい。当サイトでは、WordPressMEは、文字コードをutf-8としていますので、ここでは【UNICODE(5以降のみ)】を選択して下さい。。利用しているMySQLのバージョンが分からない場合は、http://www.value-domain.com/xreaip.php　から調べることができます。 ・データベースの作成 XREAは[作成]ボタンをクリックするだけでMySQLが生成されます。 以上の工程でMｙSQLの設定が完了です。ここで設定した内容をメモしておきましょう。WordPressのインストール時に必要になります。 データベース名 「DB/ユーザ名」（上図１） データベースユーザー名 データベース名と同じ データベースパスワード 「パスワード」（上図２） ※データベースパスワードについて データベースパスワードは、*で非表示になっている右側にある[確認]のリンクテキストをクリックすると内容を確認できます。 データベースホスト localhost ■レンタルサーバー、XREAについて ＜＜　詳細はこちら　＞＞ ＜＜　公式サイト　＞＞]]></description>
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		<title>XREAにWordPressをアップロードする</title>
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		<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 08:20:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[A]]></category>

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		<description><![CDATA[wp-config.php の編集が終わったら、XREAのサーバーにWordPressのファイルをアップロードします。 アップロードには、FFFTPというフリーソフトが便利です。 FFFTP：http://www2.biglobe.ne.jp/~sota/ffftp.html FFFTPの左側は、自分のパソコン側のファイルの一覧が表示されます。下の画像のように、WordPressのファイルの一覧を表示させてください。 XREAのサーバーにWordPressファイルをアップロードする前に、FFFTPの右側でフォルダを移動します。XREAでは、FFFTPで接続すると右側に「Public_html」というフォルダが表示されます。まず、このFFFTP右窓内に表示される「public_html」フォルダをダブルクリックし開きます。 XREAのコントロールパネルにて、ドメイン情報入力を行っている場合は、ここに入力したドメイン名のフォルダが表示されますので、そのドメインがWordPress設置予定のものならば、そのフォルダもダブルクリックしてください。 FFFTP右窓内にて、フォルダの移動が完了したら、左側のWordPressのファイル一覧のどこでも良いです。右クリックして、そのメニューの中から【全てアップロード】を選択してください。自動的にファイルのアップロードが始まります。 WordPressのファイルのアップロードが終了した直後の状態です。アップロード先にすでに作成したWebサイトのファイルがなければ、左右対称で同じファイルの一覧表示になります。 WordPressのアップロードが完了したら、ブラウザを起動してWordPressにアクセスします。アクセスした後の作業はこちらを参考にして下さい。 　→　WordPressのインストール ■レンタルサーバー、XREAについて ＜＜　詳細はこちら　＞＞ ＜＜　公式サイト　＞＞]]></description>
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		<title>サーバー概要（XREA Plusプラン）</title>
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		<pubDate>Mon, 21 Jul 2008 08:00:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[A]]></category>

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		<description><![CDATA[レンタルサーバーXREA、Plusプランのサーバー概要の解説。]]></description>
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