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	<title>WordPress インストールガイド</title>
	<link>http://wordpress.ser8.info</link>
	<description>WordPressは、MySQLというデータベースを利用したブログツールです。プログラムを入手し(無料です。）自分でサーバーにインストールして利用します。このサイトでは、WordPressのサーバーへの設置にテーマを絞り、レンタルサーバー別にその手順を解説しています。</description>
	<pubDate>Sun, 23 Mar 2008 00:54:31 +0900</pubDate>
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		<title>ステップサーバー</title>
		<link>http://wordpress.ser8.info/archives/147</link>
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		<pubDate>Sun, 23 Mar 2008 09:54:31 +0900</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[対応レンタルサーバー]]></category>

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		<description><![CDATA[ステップサーバーもWordPressが利用できるレンタルサーバーです。ただ、設定できるMySQLが1つだけなので、WordPressで複数サイトを構築する場合は、サーバーにインストールする際にデータベースの接頭語を変更する形で対応してください。
ステップサーバーは、契約プランがスタンダードだと利用できる独自ドメインが１つのみです。マルチドメインでの運用を考える場合、上位プランを選択するか、同じ価格帯でマルチドメインに対応しているレンタルサーバーを選択された方が良いでしょう。
10日間の無料お試し期間があるので、実際に使ってみて運用してみるのも良いでしょう。




■ステップサーバーの主な使用(一部抜粋)

MySQL　→　4.0系
PHP　→　4.4.1
ディスク容量　→　500MB(スタンダードプラン)
作成できるデータベース数　→　1契約に付き１つまで

→　ステップサーバーのホームページはこちら

→　ステップサーバーでのWordPress設置手順概要はこちら(工事中)
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>Google、Yahooへのサイトマップの登録</title>
		<link>http://wordpress.ser8.info/archives/145</link>
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		<pubDate>Fri, 18 Jan 2008 06:17:58 +0900</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[リファレンス集]]></category>

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		<description><![CDATA[検索エンジンのロボットは、ページ中のリンクを経由してウェブサイトの情報を収集し、インデックスに登録します。このインデックスへの登録により、検索されたときに検索結果に自分のサイトの情報が表示されるようになります。
そのインデックスの登録を促すために、サイトマップの登録が有効です。検索エンジンがリンクをたどって自分のサイトにいつ巡回にくるかなんて分かりませんから、ぜひ登録したいですね。
サイトマップ自体は、ＸＭＬ形式でファイルをサーバーに置き、それを検索エンジンに認識させるのが一般的です。WordPressでは、そのサイトマップを作成するプラグインが公開されています。
Google (XML) Sitemaps Generator for WordPressにアクセスしてください。海外のサイトです。
ページを下にスクロールして、「Download for WordPress 2.1 and better (recommended)」のリンクよりアーカイブをダウンロードしてください。

ＺＩＰ形式のファイルがダウンロードされるのでパソコン上で解凍の上、利用します。アーカイブの中から

sitemap.php
sitemap.pot
sitemap-ja_JP.UTF-8.mo
sitemap-ja_JP.UTF-8.po
sitemap-ja_JP.EUC.mo
sitemap-ja_JP.EUC.po
sitemap-ja_JP.SJIS.mo
sitemap-ja_JP.SJIS.po

をWordPressのディレクトリ内にアップロードします。アップロード先のディレクトリは、/wp-content/plugins/　内に【 sitemap 】という名前で自分でフォルダを作成して、その中に上記ファイル群をアップロードしてください。
次にテキストエディタで空のファイルを作成します。ファイル名を【　sitemap.xml　】として作成してください。それをWordPressを設置したトップディレクトリ（wp-config.phpと同じ階層）にアップロードします。アップロードしたsitemap.xmlはパーミッションを606にし書き込みの権限を与えてください。
ここまでで必要なファイルをアップロードが完了です。いろんなサイトを見ると、gz形式のからファイルもアップロードするみたいですが、XMLファイルだけで良いかなと・・・
robots.txtを利用してサイトマップを登録するのが本式だと思うのですが、サイトマップはGoogleのウェブマスターツールとYahoo.comへの登録で事足りるのではないかと私は勝手に思っています。ですので、このページではrobots.txtでのサイトマップ登録については考慮していません。
ちょっと脱線しましたが、必要なファイルのアップロードが終わったら、WordPressのダッシュボードにアクセスし、[プラグイン]メニューより【　Google XML Sitemaps　】を有効化してください。
プラグインを有効にすると、ダッシュボードのメニュー[各種設定]のサブメニューとして、「XML-Sitemap」が追加されます。英語のメニューが並んでちょっと引きますが、特に設定の変更は不要です。
Statusという見出しの下、Click here to build it the first time.の【　Click here　】をクリックするとsitemap.xmlが作成されます。生成されたサイトマップをGoogleウェブマスターツールと、Yahoo.comのSite Explorerで登録してください。
サイトマップの登録の仕方は、以下の無料レポートが参考になるかなと思います。2007年5月時点での内容で、キャプチャー画像など一部違う点がありますが、登録するのに問題は無いと私は思っています。今回、久しぶりにサイトマップを登録した際に確認のため、参考にさせていただきました。作者の方には感謝ですね。
４大検索エンジン・サイトマップ登録パーフェクトマニュアル【46ﾍﾟｰｼﾞ】
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		</item>
		<item>
		<title>WordPressでアフィリエイト。</title>
		<link>http://wordpress.ser8.info/archives/144</link>
		<comments>http://wordpress.ser8.info/archives/144#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 29 Dec 2007 18:48:02 +0900</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[リファレンス集]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPressは、商用利用も可能ですしアフィリエイトも可能です。このサイトを見ている方は、WordPressを使って何らかのブログ、Webサイトをお持ちかと思います。
アフィリエイトを行う方がよく利用するＡＳＰの一覧を用意しました。アフィリエイトは複数のＡＳＰ会員になって、提供されているアフィリエイトプログラムをよく確認して展開するのがコツです。ＳＥＯ的に競合の少ないキーワードも見つかりますし。
登録は無料です。まずはＡＳＰ各社のホームページにアクセスしてみてはいかがでしょう。


バリューコマース
トラフィックゲート
A8.net
リンクシェア
JANet
アクセストレード
アフィリエイトＢ

]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>アップロードディレクトリの指定</title>
		<link>http://wordpress.ser8.info/archives/143</link>
		<comments>http://wordpress.ser8.info/archives/143#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 16 Dec 2007 22:37:09 +0900</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[リファレンス集]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPressの記事投稿画面で、記事中に表示する画像などのアップロードをマウス操作で行うことが可能です。
アップロード自体は、記事本文入力画面の下部にある［アップロード］タブより、ローカルパソコンにあるファイルを選択し、アップロードのボタンをクリックするだけです。
WordPressの場合はアップロードする先のディレクトリを指定する必要があります。ダッシュボードより
「各種設定」　→　「その他設定」
と進んでください。ファイルアップロードに関する設定という項目がありますので、ここでディレクトリのパスを指定します。推奨されている
wp-content/uploads
を入力するようにしましょう。「設定を更新」ボタンをクリックします。
ここで入力したディレクトリは、WordPressの管理画面内で設定を更新したとしても、サーバー内に自動で生成されません。FTPでサーバーにアクセスして自分でディレクトリを作成する必要があります。
サーバーにFTP接続して、WordPressを設置したディレクトリ内を確認します。wp-contentフォルダを開き、前述で設定したuploadsフォルダを作成します。作成したら、このフォルダのパーミッションを「707」に設定してください。
ここまでの設定により、WordPressの記事投稿時にアップロードするファイルが自動的に707のパーミッションを設定したuploadsフォルダに転送されます。
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		</item>
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		<title>パーマリンク設定には、.htaccessが必要</title>
		<link>http://wordpress.ser8.info/archives/142</link>
		<comments>http://wordpress.ser8.info/archives/142#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 01 Dec 2007 14:00:23 +0900</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[リファレンス集]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPressでは、個別記事のURLなどの書式を変更することができます。WordPressのダッシュボードを元にすると、［各種設定］→［パーマリンク設定］で行うパーマリンク構造の設定です。
ここでの設定は、.htaccessというWebサーバーの動作をディレクトリ単位で制御するファイルに記述されるようになります。WordPressのアーカイブには、この.htaccessはありません。自分で用意して、WordPressのアーカイブと共にサーバーにアップロードします。
.htaccess自体は、Terapadなどのフリーのテキストエディタで何も記述していないファイルを「.htaccess」の名前で保存して作成してください。サーバーにアップロードしたら、ファイルのパーミッションを「606」または「666」に変更してください。.htaccessに対して書き込み権限を与えることでWordPressの管理画面で行った設定が自動的に保存されるようになります。
.htaccessはあるけど、パーミッションの変更が無い場合は、パーマリンク設定の保存時に表示されるコードを.htaccessに直接記述する必要があります。
]]></description>
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		</item>
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		<title>WordPressMEのアップデート(2.2.1 → 2.2.3)</title>
		<link>http://wordpress.ser8.info/archives/137</link>
		<comments>http://wordpress.ser8.info/archives/137#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 17 Nov 2007 16:17:45 +0900</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[リファレンス集]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPressのME2.2.1から、ME2.2.3へのアップデートは差分ファイルを
http://sourceforge.jp/projects/wordpress/files/
にアクセスし、
「me221-to-223.zip」
をダウンロードすることで入手できます。
ダウンロードしたファイルを、パソコン上で解凍します。解凍すると「wordpress」というフォルダが出現します。このフォルダ内のファイルを全て、FFFTPなどのファイル転送ソフトを利用して、設置しているWordPressのディレクトリ内にアップロードしてください。古いファイルが上書きされ、WordPressMEが2.2.3にアップデートされます。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>さくらインターネット</title>
		<link>http://wordpress.ser8.info/archives/83</link>
		<comments>http://wordpress.ser8.info/archives/83#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 14 Nov 2007 15:30:34 +0900</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[対応レンタルサーバー]]></category>

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		<description><![CDATA[さくらインターネットは、契約プランが３つありますが、ライトプランの場合、データベースの利用ができません。つまりMySQLの利用が不可です。ライトプランではWordPressを設置することができないので注意が必要です。WordPressの利用を考えるなら、スタンダード以上のプランで契約するようにしてください。
設定できるデータベースの数は、１契約に付き１つまで。WordPressで複数のブログを運用することを考えている場合は、WordPressのインストール時にデータベースの接頭語を変更して対応するようにしてください。




■さくらインターネット(スタンダードプラン）の仕様（一部抜粋）

MySQL　→　4.0.x系
PHP　→　5.0系
ディスク容量　→　１GB(スタンダートプラン）
作成できるデータベース数　→　1契約に付き１つまで

→　さくらインターネットのホームページは、こちら

→　さくらインターネットでのWordPress設置手順概要
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>ハッスルサーバー</title>
		<link>http://wordpress.ser8.info/archives/88</link>
		<comments>http://wordpress.ser8.info/archives/88#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Nov 2007 15:30:10 +0900</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[対応レンタルサーバー]]></category>

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		<description><![CDATA[ハッスルサーバーはPHP、MySQLともにバージョンは4以上。安定したWordPressの運用が可能です。お試し期間が10日間あるので、いちど試しに利用して頂くと良いでしょう。１年契約なら年間3500円のコストでレンタルすることが可能です。
MySQLの利用は１サービスに付き１つまで。WordPressで複数のブログを運用することを考えている場合は、WordPressのインストール時にデータベースの接頭語を変更して対応するようにしてください。MySQLの設定は、ハッスルサーバーのコントロールパネルにて簡単に設定することができます。ハッスルサーバーでのMySQLの設定は、こちら。




■ハッスルサーバーの仕様（一部抜粋）

MySQL　→　4.0.x以上
PHP　→　4.3.x以上
ディスク容量　→　500MB
作成できるデータベース数　→　1契約に付き１つまで

→　ハッスルサーバーのホームページはこちら

→　ハッスルサーバーのWordPress設置手順概要
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPressにログイン</title>
		<link>http://wordpress.ser8.info/archives/126</link>
		<comments>http://wordpress.ser8.info/archives/126#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Nov 2007 23:51:24 +0900</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[インストール]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wordpress.ser8.info/archives/126</guid>
		<description><![CDATA[ブラウザ上でのWordPressのインストールを終えるとログイン画面が表示されます。ユーザ名とパスワードを入力してWordPressにログインしましょう。


ログイン後の画面です。WordPressの管理画面とトップページは「ダッシュボード」といいます。WordPressのバージョンアップなどのお知らせが表示されますので、定期的に確認するようにしましょう。


ダッシュボードの上部、「サイトを表示」のリンクをクリックするとデフォルトのテンプレートで作成されたサイトを確認することができます。


これにてWordPressのインストールが完了です。実際に記事を投稿する前にWordPressの初期設定を行いましょう。初期設定についてはこちら。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>WordPressのインストール</title>
		<link>http://wordpress.ser8.info/archives/121</link>
		<comments>http://wordpress.ser8.info/archives/121#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Nov 2007 23:27:58 +0900</pubDate>
		<dc:creator>mkt</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[インストール]]></category>

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		<description><![CDATA[前の記事でWordPressのインストールに必要なwp-config.phpの設定を行いました。ここからは画面の指示に従い、WordPressのインストールを始めます。

６．WordPressインストールの開始画面です。興味のある方は「ReadMe」をお読み下さい。興味の無い方は、そのまま「FirstStep」をクリックしてください。


７．ブログ名(サイトのタイトル)と送受信可能なメールアドレスを入力してください。SEO対策をお考えの場合は、「Google～」の文章のチェックはそのままにしておいて下さい。


８．設定したMySQLの入力に間違いが無ければ、このままIDとパスワードが表示されてWordPressのインストール完了します。「ログイン」または「wp-login.php」をクリックして、WordPressの管理画面にログインしてみましょう。

WordPressのインストールが完了と同時に上記２の工程で設定したメールアドレスに、「WordPress インストール完了通知」という件名でログイン名とパスワードが記載されたメールが届きます。管理画面へのログイン情報が記載されていますので、削除せず保存するようにしてください。

WordPress が新規にインストールされました。
こちらの URL にて必要なセットアップを行ってください
http://www.abc.net/wp-admin
以下の情報を利用して管理者権限にてログインできます。
ユーザー名 : admin
パスワード : 000000
新しいウェブログの世界を楽しんで頂ける事を願っています。
&#8211;WordPress Japan
http://wordpress.xwd.jp/


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